サイトアイコン ソウルヒトログ

【キンコン活用Tips】初めてのクラウド勤怠導入!クラウド勤怠を導入するとどんなメリットが? 

こんにちは。キンコンカスタマーサクセスです。

現在、普段の勤怠の管理を紙管理やタイムカードを利用して集計はExcelで行っている企業様も多いのではないでしょうか。そんな勤怠管理をクラウド勤怠にすると「結局どんなメリットがあるのか?」「自社の作業がどう勤怠クラウドに置き換わるの?」など不明点や不安点も多くあると思います!

今回、不明点・不安点の多い勤怠クラウドのメリットについてご紹介します。

これまでの勤怠の課題とクラウド勤怠での解決方法!

紙管理やタイムカード、Excelで管理しているからよくこのようなお困りごとがあります。

【お困りごと】

【勤怠クラウドで解決できる内容】

今の勤怠管理が勤怠クラウドになるとどう変わる?

●打刻方法

【現在】

【勤怠クラウドでは?】

●申請方法

【現在】

  • タイムカードの集計
  • 出勤簿からの集計
  • 誤りがあれば従業員への確認
  • 有休を取りたい日を上長と確認の上入力・記載

【勤怠クラウドでは?】

  • 従業員様が勤怠・有休・休日出勤・振休・代休などをシステム上で申請
  • 承認者が確認の上、承認を行う
  • 誤りがあった際には差し戻しを行える
  • 承認者を指定するワークフローの設定も行える

     勤怠申請画面   

   

     差し戻し画面

      

●有給休暇管理

【現在】

【勤怠クラウドでは?】

      全従業員の有給休暇の取得状況の確認画面

     各個人の有給休暇の取得状況の確認画面

●勤怠の集計

【現在】

【勤怠クラウドでは?】

初めての勤怠クラウド、選定基準のポイントは?

ポイントとしては下記4つになるかと思います!

初めての勤怠導入なのでコスト感を意識することももちろん大切ですが、

その他にも、自社にあった要件のシステムを導入することがポイントです!

機能が豊富なシステムのメリットとしては、自社でやりたいことが大抵対応ができるという点になりますが、デメリットとしては、

「導入はしてみたものの実際には使いこなせず、コストだけがかかってしまった…..」

となってしまうケースも多々あります。

そのため上記4ポイントを含んだシステムをお選びいただけますと、長い目でご利用いただける勤怠システムに出会えるかと思います!

また弊社で取り扱っている「キンコン」も上記ポイントを満たすことができるシステムとなっております!

是非ご興味ございましたら2ヶ月間の無料トライアルへお申し込みください!

モバイルバージョンを終了