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キンコンで遅刻や早退を自動判定!

遅刻や早退を自動で判定してみようのアイキャッチ

キンコンでは遅刻・早退を自動判定し、何分遅刻したのか・何分間早退したのか、集計することが可能です。本ページでは、遅刻や早退を自動で判定する使い方をご紹介します。

目次

  1. 遅刻・早退の自動判定とは?
  2. 遅刻早退の設定方法
  3. 出勤・退勤時刻のはみ出し時間とは?
  4. 出勤・退勤時刻のはみ出し時間設定方法

1.遅刻・早退の自動判定とは?

キンコンでは、所定の出勤時刻よりも後に出勤打刻をすると「遅刻」とし、所定の退勤時刻よりも前に退勤打刻をすると「早退」と自動で判定することが可能です。

遅刻・早退の自動判定
こんな時に便利!

2.遅刻早退の設定方法

就業形態の設定にて、所定出勤時刻・所定退勤時刻をご入力いただくことで、遅刻・早退の判定が行われます。 設定(歯車マーク)>会社情報>就業形態管理>新規作成または編集をクリック

勤務時間に関する設定にて、所定出退勤時刻を入力します。

遅刻早退の設定方法

3.出勤・退勤時刻のはみ出し時間とは?

出勤時刻前または退勤時刻後〇分間の勤務を、労働時間に含まない設定となります。

例:出勤前はみ出し時間を10分に設定・所定出勤時刻が9:00

出勤・退勤のはみ出し時間設定


詳しくは以下のヘルプページをご参照ください。

「時間丸め」と「出退勤時刻のはみ出し時間」の設定の違いがわかりません。

こんな時に便利!

4.出勤・退勤時刻のはみ出し時間設定方法

設定(歯車マーク)>会社情報>就業形態管理>新規作成または編集をクリック

勤務時間に関する設定にて、所定出退勤時刻を入力します。

設定の注意点は以下となります。

以下のヘルプページもご参照ください。
就業形態を編集する

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事例やその他Tipsもぜひご覧ください。                             ▼キンコン                                         公式サイト:https://www.kincone.com/                                導入事例Tips記事サイト:https://workers.soulware.jp/category/kincone/

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