Kobayashi Reiko

キンコン

キンコンアップデート情報_従業員の勤務状況が、就業形態別に加え、日付別・部署別でも確認可能になりました!

勤怠管理・交通費精算クラウド「キンコン」は、2026年1月に「従業員の勤務状況確認機能」をアップデートしました。 これにより、従業員の勤務状況を就業形態ごとだけでなく、日付別・部署別にも確認できるようになりました。 必要な条件を選んで、「見たいところだけ」をキンコン上で簡単にチェックできます。
キンコン

訪問看護の働き方に合わせた勤怠改革― キンコンとkintoneで複雑さを解消し、紙の出勤簿から解放され安心して月末を迎える仕組みに(ケアーズ訪問看護リハビリステーション仙台東)

訪問先や拠点が複数に分かれ、直行直帰も多い訪問看護の現場では、紙による勤怠管理は煩雑で照合作業にも大きな負担がかかっていました。ケアーズ訪問看護リハビリステーション仙台東様は、「キンコン」とkintoneを組み合わせ、自社の働き方に合った柔軟な勤怠管理体制を構築。出退勤や手当の管理を効率化し、月末業務の負担軽減と安心して働ける環境づくりを実現した事例です。
キンコン

テスト運用を重ね、現場に寄り添う勤怠管理を実現ー事務作業1日分削減に成功(株式会社オカヤ)

突発的な現場対応や休日出勤が日常的に発生する設備メンテナンス業において、正確かつ柔軟な勤怠管理の仕組みを構築することは容易ではありません。株式会社オカヤ様は、勤怠管理ツール「キンコン」とkintoneを組み合わせた独自の運用スタイルを確立。テスト運用を重ねながら現場に寄り添う形で勤怠管理を改善し、事務作業の大幅削減と社員の働きやすさを実現しました。 現場の働き方に寄り添ったキンコンとkintone連携の活用例としてみていただきたい事例です。
リリース情報

レポトンアップデート情報_レポトンのPDF帳票でフィールド位置の微調整ができるようになりました

今回のレポトンのアップデートでは、PDF帳票設定画面でフィールド位置の微調整ができるようになりました
キンコン

会社カレンダーを設定してみよう

こちらのキンコンTipsでは、キンコンの会社カレンダーの使い方をご紹介します。会社カレンダーを利用すれば、会社の休日カレンダーの設定が簡単に可能です。
キンコン

キンコンで遅刻や早退を自動判定!

こちらのキンコンTipsでは、出退勤の遅刻・早退自動判定の機能をご紹介します。遅刻・早退を自動判定し、何分遅刻したのか・何分間早退したのか、自動で判定・集計できたら便利だと考えていらっしゃる方はいませんか?キンコンの遅刻・早退自動判定で集計がさらに楽になります。
キンコン

ブラウザから打刻をしてみよう!

こちらのキンコンTipsでは、キンコンのマイページからブラウザを利用した打刻機能について紹介します。他の打刻方法と併用して利用したい、会社からPCのみ支給されている、打刻から申請まで同一画面内で行いたいと考えている方はいらっしゃいませんか?キンコンのブラウザ打刻を活用すれば、ボタンを押すだけで簡単に打刻が出来ます。また出勤・退勤打刻の場合は、位置情報の取得も行うことが出来ます。
キンコン

挨拶が出勤に!いつものチャットツールで打刻してみよう!

こちらのキンコンTipsでは、キンコンの打刻機能をチャットツール(Slack・Chatwork・LINEWORKS)から利用する方法と、チャット上での出退勤の確認方法を紹介します。日常のコミュニケーションを行うチャットツールで気軽に打刻できると便利ですよね。キンコンのチャット打刻機能を活用すれば、Slack・Chatwork・LINEWORKSのチャット上で「おはようございます」などの任意のメッセージを送信するだけで、簡単に打刻が行えます。
キンコン

ワークフローを使ってみよう!

こちらのキンコンTipsでは、各種申請で利用する、ワークフローの基本的な使い方をご紹介します。有給休暇や残業の申請を紙で行っていると、承認者がつかまらない、書類作成が手間、自宅や外出先からは申請できないなど、お困りのことはありませんか?キンコンでは、勤怠や有給休暇、残業などの様々な申請・承認をワークフロー機能を利用して簡単に行うことができます。 
キンコン

フルフレックス、週休3日制の自由な働き方に寄り添う勤怠管理とは?(株式会社アジャイルウェア)

株式会社アジャイウェアは、従業員の働き方を重視し、ウェルビーイング経営を推進しています。従業員の働き方をサポートし、Excelでの勤怠管理の手間を省くために勤怠管理システム「キンコン」を導入しました。さらに、キンコンはSlackと連携しており、リアルタイムでの打刻と勤怠記録が簡単に行えます。また、ラベル機能や会社カレンダーなどの基本機能を活用して、会社の施策を柔軟に反映させ、フレックスタイムや週休3日制の自由な働き方を実現しています。今回は、人事部門およびChief Well-being Officerである岡田氏に、キンコンの活用方法とその効果についてお伺いしました。この事例は、働き方改革を検討している企業担当者に読んでいただきたい事例です。