
「キンコンって、実際に導入したらどんな感じで使うの?」
そんな疑問を持っている方に向けて、日常の使い方から締日対応までの流れを簡単にご紹介します!
日常の運用:従業員が打刻&申請
キンコンでの勤怠管理の基本はとてもシンプル。
✅ 出勤・退勤は従業員が打刻
アプリ、ブラウザ、ICカード、チャットなど、会社の環境に合った方法で従業員が日々打刻します。
✅ 有給・残業・休日出勤などは「随時申請」
申請が必要な場面が発生したときに、従業員がその都度キンコンの画面から申請。
紙の申請書は不要で、すぐに上長に通知されます。
月末・締日:データをまとめて処理!
毎月の締日には、以下のような流れで処理を行います。
✅ 従業員は「勤怠申請」
勤怠の締めに合わせて、従業員がその月の勤務実績を確認し、最終申請を行います。
✅ 管理者が「勤怠を承認」
管理者は申請された勤怠情報を確認し、必要に応じて修正・承認を行います。
✅ 勤怠データを連携 or ダウンロード
承認後の勤怠データは、以下のように給与計算にスムーズに連携できます。
- 給与計算ソフトとAPI・CSVで連携
- データをダウンロードして外部ツールに取り込み
これで毎月の面倒な締め作業もスムーズに完了!
まとめ:日々の記録から締め処理まで、これ1つで完結
キンコンなら、打刻 → 申請 → 承認 → 締め処理 → 給与計算への連携まで、すべてオンラインで一元管理できます。
複雑な操作や手間のかかる手作業を減らし、シンプルで正確な勤怠管理を実現しましょう!
株式会社ソウルウェアでマーケティング部に所属している白木です。
カスタマーサポートやカスタマーサクセスの経験を経て、現在はマーケティング部に所属しています。
弊社製品を広く使っていただくことで、お客様の業務に余白を生み出すお手伝いをできたらと思っています!
