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キンコン

勤怠データをフル活用!kintoneで建設業の工数管理と原価計算を実現(株式会社ティーズブレイン)

株式会社ティーズブレインは、オフィスブランディングデザイン設計や人材紹介業、企業研修など多岐にわたる事業を展開する企業です。今回、勤怠管理ツールのキンコンを導入し、管理者の設定工数を削減するとともに、kintoneとの連携で勤怠データを応用的に活用することに成功しました。これにより、工数管理や原価計算までkitnoneを中心とした一元管理が実現し、業務改善が進んでいます。この記事では、同社がどのようにキンコンとkintoneを活用し、効率化とデータ活用を行っているかご紹介します。
キンコン

タイムカードからキンコンへ乗り換え!工事業界の勤怠管理で脱Excel(大鎌電気株式会社)

大鎌電気株式会社は、1945年創業の老舗電気工事会社です。「百年後の笑顔を照らすエネルギー・ソリューション企業」をスローガンに掲げ、函館を中心とする道南エリアで年間約400件を超える工事実績を持ちます。長年公共工事を中心に事業を展開してきましたが、近年では民間企業向けの省エネ事業や一般家庭向けの事業を開始するなど、事業の幅を広げています。本事例では、同社がタイムカードからキンコンへ移行し、勤怠管理のDX化を実現したプロセスをご紹介します。