勤怠管理・交通費精算クラウド「kincone」の利用イメージを紹介

勤怠管理や交通費精算のシステムを導入したいけれど、利用イメージが沸かない…。このような方向けに勤怠管理・交通費精算クラウド「kincone」の利用の流れをまとめました。
利用シーンを画像で解説していますので、勤怠管理・交通費精算にご関心のある方はご覧ください。



勤怠管理

出社・退社時にカードでタッチ

「kincone」の機能の一つ。勤怠管理機能。
利用者は、出社・退社時に入り口に配置したスマートフォン端末にSuicaやパスモなどの交通系ICカードをタッチするだけで出退勤の記録と同時に交通費情報を記録することができます。

Web、アプリ、チャットツールからも打刻可能

勤怠の打刻はタッチだけではありません。最近では、テレワークを実施されている企業も多いかと思います。そんな時は、Web、モバイルアプリ、チャットツールからも打刻ができます。

打刻のリマインド機能

打刻を忘れてもアラートでリマインドがされるなど、確実な勤怠管理を実現します。

交通費精算

交通費情報もタッチで登録

「kincone」の交通費精算機能は、勤怠打刻時にSuicaやパスモカードをタッチするだけで、交通費情報も自動的に記録します。(なお、「kincone」はモバイルSuicaと連携もできます。モバイルSuicaを利用している方ならカードのタッチなしでも、交通費情報を取り込めます。)

訪問先はスケジューラから連携可能

次に登録されている交通費のデータに、訪問先を入力します。Excel管理などでは、手帳と見比べて訪問履歴を1つ1つ入力している方も多いはず。
kinconeならMicrosoft 365、Gsuite、サイボウズGaroonなどのカレンダーからスケジュール情報を自動で紐付けて登録することができます。(特許取得)

申請機能で上長へ確認依頼

最後に申請ボタンをクリックして、上長に申請をするだけ。
簡単なワークフローにも対応しています。

月末の面倒な勤怠管理、交通費精算の作業をあっという間に終わらせることができます。

まとめ

勤怠管理と交通費精算の手間を減らすのであれば、「kincone」がオススメです。

動画で視聴したい方は下記の動画を再生してください。

以上、勤怠管理・交通費精算システム「kincone」の利用イメージを画像で紹介させていただきました。「kincone」は60日間のお試しができますので、興味がある方はぜひお試しください。