業務効率化

キンコン

キンコンで遅刻や早退を自動判定!

こちらのキンコンTipsでは、出退勤の遅刻・早退自動判定の機能をご紹介します。遅刻・早退を自動判定し、何分遅刻したのか・何分間早退したのか、自動で判定・集計できたら便利だと考えていらっしゃる方はいませんか?キンコンの遅刻・早退自動判定で集計がさらに楽になります。
キンコン

ブラウザから打刻をしてみよう!

こちらのキンコンTipsでは、キンコンのマイページからブラウザを利用した打刻機能について紹介します。他の打刻方法と併用して利用したい、会社からPCのみ支給されている、打刻から申請まで同一画面内で行いたいと考えている方はいらっしゃいませんか?キンコンのブラウザ打刻を活用すれば、ボタンを押すだけで簡単に打刻が出来ます。また出勤・退勤打刻の場合は、位置情報の取得も行うことが出来ます。
キンコン

挨拶が出勤に!いつものチャットツールで打刻してみよう!

こちらのキンコンTipsでは、キンコンの打刻機能をチャットツール(Slack・Chatwork・LINEWORKS)から利用する方法と、チャット上での出退勤の確認方法を紹介します。日常のコミュニケーションを行うチャットツールで気軽に打刻できると便利ですよね。キンコンのチャット打刻機能を活用すれば、Slack・Chatwork・LINEWORKSのチャット上で「おはようございます」などの任意のメッセージを送信するだけで、簡単に打刻が行えます。
キンコン

ワークフローを使ってみよう!

こちらのキンコンTipsでは、各種申請で利用する、ワークフローの基本的な使い方をご紹介します。有給休暇や残業の申請を紙で行っていると、承認者がつかまらない、書類作成が手間、自宅や外出先からは申請できないなど、お困りのことはありませんか?キンコンでは、勤怠や有給休暇、残業などの様々な申請・承認をワークフロー機能を利用して簡単に行うことができます。 
キンコン

キンコン×kintoneで従業員の幸せと安全第一の勤怠管理に挑戦!(有限会社 亀井工業)

有限会社亀井工業は、広島県呉市に本社を構え、広島市内にて大型重機の配管業務を行う企業です。 以前は紙の出勤簿を使い、月末にExcelへ転記していましたが、記入ミスや確認作業に多くの手間がかかっていました。また、有給休暇の申請が口頭や電話で行われ、取得率が低い問題もありました。キンコン導入後は、簡単でシンプルな有給休暇取得の実現と、kintone連携により、勤怠データの自動集計を実現されました。安全に対して気を抜くと危険な現場に変化する業務だからこそ、従業員の労働環境を何より大切に考えられている(代表取締役社長)大成氏にお話を伺いました。
キンコン

決め手はkintone連携!社労士法人の勤怠管理をキンコンが劇的改善(はぎの社会保険労務士法人)

千葉県を拠点に活動するはぎの社会保険労務士法人では、140社を超える顧問先企業の労務管理のサポートを行っています。近年では自社のDX化にも積極的に取り組んでおり、多様な働き方に対応しつつ、業務効率を向上させるための施策を実施しています。かつてはExcelによる手作業で勤怠管理を行なっていた同社ですが、現在はキンコンを採用し効率的で運用しやすい仕組みになっています。システム導入をリードした舘氏は「数ある勤怠管理システムの中からキンコンを選んだ決め手はkintoneとの連携が可能であった点」と話します。 本事例では社労士事務所ならではの視点から、キンコンとkintoneを活用した勤怠管理の取り組みと、その導入プロセスや効果についてご紹介します。
キンコン

キンコンとkintone連携で簡単に勤務状況の可視化・最適化が可能に!(株式会社ゼロスタート)

建設・エクステリアなどの建設業を主軸としながら、同時にDXシステムの導入サービスも提供している株式会社ゼロスタートですが、今まで勤怠管理はシステム化されておらず、手入力での管理でした。業界柄DX化が難しい状況の中で、キンコンのSlack打刻とkintone連携の活用で稼働状況の可視化とコミュニケーション活性化に成功しました。今回は導入に中心的に関わり、社内のDX化推進に大きく貢献された情報システム担当のお立場である阿部氏にお話をお伺いしました。特にキンコンとkintone連携の具体的な利用方法や社内浸透の工夫について、kintone連携を検討している企業担当の方へ読んでいただきたい事例です。
レポトン

レポトンで手書き業務を90%削減!生産管理のトレーサビリティ確保に貢献(株式会社コヤス工業所)

株式会社コヤス工業所は愛知県に拠点を構え、創業50年を超える金属塗装業の老舗企業です。事業を展開する金属塗装業界では、いまでも旧態依然としたアナログ式の業務管理が行われている会社が少なくありません。コヤス工業所も例にもれず、以前は業務管理や書類発行が全て紙ベース、それも手書きで行われていました。現在は代表取締役社長の子安直人氏のリーダーシップのもと、kintoneとレポトンの利用を通した業務効率化、ペーパーレス化が推し進められています。今回は子安氏にレポトン導入にいたる背景から活用方法、さらに今後の展望について詳しくお話いただきました。
レポトン

介護業界の効率化!介護保険の帳票や外部への報告書作成にレポトンを活用(株式会社ナガヨシ)

介護保険サービスの1つとして福祉用具のレンタルや販売、そして高齢者向けバリアフリー工事などの住宅改修工事を手掛けている株式会社ナガヨシでは、自治体への介護報酬請求時に情報連携が欠かせないケアマネージャーとの帳票のやり取りにレポトンを活用しています。ケアマネージャーが求める情報提供を効率的に実施できる仕組みづくり、介護業界ならではの活用方法です。
キンコン

製造業の勤怠管理の集計作業がキンコンで80%に短縮!(株式会社エーピーエヌ)

プリント基板や電子機器開発に関するEMS業務を提供しているエーピーエヌ株式会社ですが、従業員の約6割を占める子育て世代が、より働きやすいようにフレックスタイム制度を導入するため勤怠管理サービスキンコンを活用し、働き方の革新に成功しました。その結果、勤怠管理の集計作業がキンコンで80%まで短縮し、管理側の負担が大幅に軽減されました。今回は導入を中心的に進めた代表取締役の小松様に、キンコンの具体的な活用例や導入時のお話をお伺いしました。