
〜これを見ればトライアルがスムーズに進む!〜
キンコンをトライアルでご利用いただくにあたって、どこから始めて、どこまでやるのか?
この記事では、導入担当者の方向けに、トライアル中に進めるべきステップをわかりやすく整理しました。
迷ったときはこの記事に立ち返って、1つずつ進めていきましょう!実際に見つかった改善点」をもとに、安心してスタートできるような導入準備を整えましょう。
STEP1|キンコンの運用方法を決めよう!(申請のON・OFFと権限)
まず最初に、自社での運用方針を決めましょう。
👉 ポイント
「本番運用を想定した設定」か「とりあえず使い心地を確かめてみたいの」かを先に決めておくと、設定の迷いが減ります。
STEP2|打刻方法を決めよう!
どの打刻方法を使うかを決定し、必要な準備を行いましょう。
👉 ポイント
スマホやPCが使えない環境ではICカード打刻が特におすすめ。カードをかざすだけで簡単に打刻できます。
Step3|キンコンを使い始めるための基本設定をしよう!
設定メニューで、まずは最低限必要な項目だけを設定しましょう。
👉 まずはこれだけ設定!
「最初から完璧に」ではなく、シンプルな状態からスタートして徐々に広げていくのが成功のコツです。
STEP4|少人数で使ってみよう!
いきなり全社展開はせず、まずは2〜3名での小規模検証をおすすめします。実際に運用してみることで、課題や改善点が見えてきます。
困ったことリスト(よくあるつまずきポイント)
STEP5|締日データの確認をしよう!
1サイクル分の勤怠を締めて、実際の出力データを確認してみましょう。
- 勤怠申請 → 承認
- 勤怠データの確認
- CSV出力 or 給与ソフトへの連携
困ったことリスト(よくあるつまずきポイント)
STEP6|全従業員に展開しよう!
一通りの確認が終わったら、全従業員への展開をスタート!社内への案内文・マニュアルの準備も忘れずに。
まとめ:まずは「使ってみる」ことから始めましょう!
キンコンのトライアルは、段階的に進めることでスムーズに社内に浸透します。
「まずは使ってみて、必要な部分だけ整えていく」ことが導入成功のカギです!
株式会社ソウルウェアでマーケティング部に所属している白木です。
カスタマーサポートやカスタマーサクセスの経験を経て、現在はマーケティング部に所属しています。
弊社製品を広く使っていただくことで、お客様の業務に余白を生み出すお手伝いをできたらと思っています!








