
キンコンの活用事例や便利な機能について、お客様のリアルな声をダイジェストでお届けします!今回は、実際に「キンコン」をご利用いただいているお客様から届いた、リアルな使用感や改善された業務の様子をご紹介します。
勤怠管理の手間やストレスを解消し、「業務がラクになった!」という声がたくさん寄せられています。是非ご参考ください。
目次
1.自己管理のツールとして

- 毎日の勤怠記録が「面倒」から「楽しみ」に変化
- 備考欄に振休や休暇内容を記録でき、あとから確認しやすい
- 手帳代わりとしても活用できる
「毎朝印鑑を押すより楽ですし、時代に合った方法だと思っています」という、コメントもいただきました。「業務を楽に、正確にするツール」はどんどん取り入れていきたいですね。
勤怠を“管理されるもの”ではなく、自分の働き方を振り返るためのツールとして使っていただいている点も、とても印象的でした。
また、イベント業務において、イベントを月1回開催した場合、月2回開催した場合で、それぞれの法定外勤務時間を比較したところ、 2回開催の月は法定外勤務時間が 51%増加 していることが判明。これにより、
- イベント1回あたりの負荷が一定であること
- 業務の進め方を見直す余地があること
といった振り返りの指標としてもキンコンが活用されました。
勤怠管理を超えて、業務改善の材料として使われている素晴らしい事例でした。
2.社員の視点で見たときにシンプルでわかりやすい

- モダンすぎず、必要な機能に絞ったUI
- 下手に凝らない設計が、使いやすさに繋がっている
- メンテナンスや不具合などのお知らせも、社員向けに丁寧に発信
また、Slack連携による打刻も高評価をいただいています。
- 「おはようございます」「お疲れ様でした」など自然な投稿で打刻可能
- 多少の文字揺れがあっても打刻でき、リモート勤務でも使いやすい
任意の打刻メッセージを設定できることで、社内コミュニケーションと勤怠管理が自然につながる点を評価いただいています。
「前方一致」「部分一致」でご設定いただくことで、文字揺れがあっても打刻されるようになることも便利ポイントですね。
さらに、「機能がシンプルなので、社員へのレクチャーの手間が減りそう」というお言葉も。
レビュー投稿者様も実際に、入社時に特別な説明がなくても問題なく利用できているとのこと。
“説明しなくても使える” という点は、管理者・社員の双方にとって大きなメリットです。
まとめ
今回のレビューから見えてきたのは、キンコンが単なる勤怠管理システムではなく、
「働き方の可視化・改善ツール」として活用されている姿でした。
素敵なレビュー投稿をありがとうございました!
これにて、キンコンfanレポは以上となります。
今後も、皆さまからのフィードバックを大切にしながら、キンコンのさらなる進化を目指してまいります!引き続き、勤怠管理キンコンをよろしくお願いします!
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